イヌサフラン

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イヌサフラン

ユリ科の多年草。ヨーロッパ原産。
観賞用・薬用。
10月、地下の球根から、淡紫色の花だけ開く。
花は直径5センチメートル。漏斗状、6弁。
春、細長い葉3-5枚を出す。
黒色球状の種子はアルカロイドの一種コルヒチンを含む。コルチカム。


ことしもやはり10月に咲き出しました!
ということは、平年どおりの季節の流れなのでしょうね。
花や植物から季節を教わります。


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秋明菊は次々と咲きながらも次々と散ってもいきます。
秋の庭は寂しげですが、
ガウラと秋明菊とアスターの柔らかな色合いは秋の華やかさかもしれません☆


10月は花たちの植え替えや、片づけなど暖かい日が貴重です(^^)
11月は寒くて寒くてもぅむり~
どうかよいお天気に恵まれますように

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この記事へのコメント

2013年10月08日 22:00
こんばんわ、
イヌサフラン、どういうわけか近所で、今咲いています。
しばらく最高気温が20度くらいの気温でしたが、今日は夜の今でも23度あります。
北海道もまだそれ程寒くはないようですね。
2013年10月09日 10:00
ktmkt2164a さん おはようございます~

あらっ?そちらでもイヌサフランが!
もしかして雪が近いとか?(笑)
名の由来ですが、犬が食べて死んだことからとも聞いたことがあります。
コメントありがとうございます。

秋の台風は一時的に冬を目覚めさせる、
とは、けさのお天気キャスターからのひと言でした^^
きょうはぐっと低いのですが、
しばらくは秋の陽気が続くようなんですよ。
東京も暑さが一段落して撮影にはよい季節に向かいますね。
またいろいろ拝見させていただきます~♪

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